【コラボ戦争】交戦戦力~全登場人物~

【コラボ戦争】交戦戦力~全登場人物~

登場人物を全員載せています。登場人物が関わった些細な戦いはついでに記載します。大きな戦いは各章のまとめにリンクを貼ります。

交戦戦力・・・・・・・・全登場人物を網羅
第1章『宣戦布告』・・・開戦までの経緯と反応
第2章『硝煙弾雨』・・・至る所で行われた局地戦を集約
第3章『戦線拡大』・・・「ナニカ」との戦いに拡大
第4章『一騎当千』・・・単騎で巨大な敵と戦う
第5章『逆転勝利』・・・住民監査請求の戦い
第6章『青天霹靂』・・・生活保護ビジネスの戦い
第7章『人口膾炙』・・・広く周知された事による戦い
総集編Ⅰ・・・・・・・・1章~7章までの概要が分かるまとめ
第8章『多事争論』・・・国会始め沢山の人々が論争
※章分けは時系列ではありません。8章以降に起きた事でも1~7章に記載している事があります

◆暇空語録◆

「仁藤夢乃はまともな弁護士を雇った方がいい」

仁藤夢乃陣営

Colabo ※東京都若年被害女性等自演事業受託4団体

・代表 仁藤夢乃(社会活動家・フェミニスト)

【得意技】キモいセンサー

・副代表理事 稲葉隆久
一般社団法人Colaboの分析(20)仁藤夢乃氏と稲葉理事の出身母体 NPO法人「カタリバ」・・・相方経営と教育起業という共通項

・理事 奥田知志(牧師、NPO法人「抱樸」理事長) ※SEALDs奥田愛基の父親

ぱっぷす(旧称:ポルノ被害と性暴力を考える会)※東京都若年被害女性等自演事業受託4団体

・理事長 金尻カズナ(金尻和也、社会活動家、反AV)

・副理事長 中里見博(大学教員)

※ぱっぷすとの戦いは第4章『一騎当千』AV新法の戦い(VS 序列三位ぱっぷす)参照

BONDプロジェクト ※東京都若年被害女性等自演事業受託4団体

・代表 橘ジュン(元レディース)

※BONDプロジェクトとの戦いは第4章『一騎当千』BOND戦(VS 序列二位BONDプロジェクト)参照

若草プロジェクト ※東京都若年被害女性等自演事業受託4団体

・代表理事 大谷恭子(弁護士・日本女子大学非常勤講師)

・代表呼びかけ人 村木厚子(元厚生労働事務次官、津田塾大学 客員教授)
 ※暇空茜氏がラスボスと考える人物

・理事 村木太郎(呼びかけ人村木厚子の夫。元厚生労働省官僚)

※若草プロジェクトとの戦いは第4章『一騎当千』強ボス戦(VS 序列一位若草プロジェクト)参照

セブンナイツ(弁護団)

【得意技】訴状に誤字脱字を仕込み敵を笑わせ油断させる
【得意技】訴状に無知・無理解を仕込み敵を煽り怒らせる

※途中でメンバーが入れ替わった可能性有り
【速報】Colabo弁護団(セブンナイツ)のメンバーが入れ替わる。新メンバーについてもまとめました。

角田由紀子(弁護士)
【得意技】隠れ蓑術(SNSをしていないのでネットにいない弁護士と言われている)
【得意技】AV女優に対する侮辱
※職業差別と闘うNPO「siente」が正式に訂正謝罪を求める通知をColaboに送付
AV人権倫理機構が正式に抗議

神原元真実と正義を愛する左翼弁護士

【得意技】リーガルハラスメント

【得意技】SNSでの誹謗中傷、デマ拡散は訴訟

【得意技】SNSでの誹謗中傷、デマ拡散

【得意技】NO HATE TVでヘイトスピーチ連発

これは酷過ぎる・・・背筋が凍った・・・ヘイトスピーチって怖いですね。撲滅しなきゃ!つまり神原弁護士とその仲間のヘイトスピーチを撲滅しなきゃ!!
因みに「建前では税金不正受給と言ってるが本音はフェミニストが嫌いなだけ」と言ってるけど、暇空茜氏は最初から作品を燃やすフェミニストムカつくから攻撃するというスタンスで隠してないですよ?認知が歪んで自分達に都合の良い解釈しか出来ないのかな

【得意技】バスカフェ警備

太田啓子(弁護士)
【得意技】環境型セクハラ
【得意技】自作自演?(Colabo関係者以外が運営すると思われる「Colaboと仁藤夢乃を支える会」とツイートの特徴が同じ)
【得意技】デマ侮辱をいいね・リツートは犯罪で訴訟するけど、自分はデマ侮辱をいいね・リツートしも良い

・端野真(弁護士)

・堀新(弁護士)

中川卓(自称個人情報保護法適用外の零細弁護士)※弁護士アンバサだよ(ナカガワタク)

↓暇空茜氏から懲戒請求を受けて知った暇空茜氏の個人情報をColaboの訴訟に流用した個人情報保護法違反(他に弁護士の職務規定違反も)についての中川弁護士の反論(弁明書)を紹介した動画。
内容を要約すると中川弁護士は自らを「零細弁護士だから個人情報保護法適用外」と言っている。

弁護士「中川卓」懲戒請求弁明書②住所流用編

「争わないが、」の後に暇空さんが暴露してるような余計な事書いてたんでしょ。Colabo陣営はいつも一言多く、それで墓穴を掘ってる。暇空さんが名誉棄損でセブンナイツを訴えたのもほとんど余計な一言の部分。しかし、弁護士に弁護士が弁護士雇えって言われてるのシュールですね

【得意技】ブーメラン
【得意技】分身(別垢)の術
【得意技】バスカフェ警備

【得意技】ネットストーキング

【得意技】懲戒請求の弁明書で敵を反社扱いし名誉棄損する
【得意技】懲戒請求の弁明書で敵を「表現の自由戦士(?)」扱いする
※弁面書は中川卓弁護士でなく神原元弁護士が書いている可能性あり

「表現の自由戦士」ってどこから来た言葉なんだろう。「リーガルハラスメント」の次に流行りそう

・永田亮(弁護士)

Colaboと仁藤夢乃さんを支える会(83人→82人、9団体)

公式ツイッターの中身は太田啓子弁護士(セブンナイツ)?

全メンバーとメッセージ一覧

※名前の挙がった人物だけ紹介

北原みのり(発起人、ぱっぷす関係者のりこえねっと共同代表、著作家、活動家、フェミニスト、実業家)
2023年1月12日 Colabo仁藤夢乃さんの「キモイ」は女性を守るセンサー 少しでもマシな世界になりますように
一言でまとめると「Colaboが批判されているのは安倍のせい」

まだ「アベガー」なの?!Colaboが批判されてるのは税金貰ってるのに会計が不正を疑われるぐらい適当なのに開き直ってるからで、こういう人達のみじんも自分達が悪いと考えない思考は「キモ」過ぎる・・・ていうか、これがネトウヨだけでなく広く一般人皆から叩かれてる原因ってまだ理解してないの・・・

望月衣塑子(東京新聞記者)第2章「イソコ戦線」

・森康彦(元ヤクザ、牧師、少女の立ち直りを支援するNPO法人「ホザナ・ハウス」代表)第2章「牧師、戦う前に自滅」

のりこえねっと(在日韓国人を中心に左翼が全員集合した団体)

運営するYouTubeチャンネルを使い暇空茜氏の動画に著作権侵害の申し立てをし動画を削除させた
→暇空茜氏から共同代表の一人上野千鶴子氏が不法行為に基づく165万円の損害賠償請求訴訟を提訴される

政治家

岡本あき子(立憲民主党衆議院議員)
Colaboへの誹謗中傷について衆議院総務委員会で質疑:立憲民主党岡本あき子議員「デマの拡散17万視聴」

内山真吾(東京都議、Colaboの活動に共感)
未だにリツイートされていますが、一食2600円というのは誤解であり、デマです。

・大椿ゆうこ(社民党副党首)
Colaboの不正追及を求められ会計監査が通った後なのに「Colaboは不正してないから追及しない」と回答し「お前が決めるな」「不当報告確定ですよ?」「与党の公金不正利用は激しく追及するのに?」と総バッシング
②上記のレスバトルの最中にいきなり大椿氏は「Colaboと社民党は関係ない」と切り捨てるも副島みずほ社民党党首が仁藤夢乃氏と勉強会を開いており関係ある事が発覚。「関係者じゃないなら不正してないと決めつけるな」「それ以前に関係なくても政治家として公金不正使用疑惑は追及すべき」等の指摘が起きる ※尚、前回の参院選で社民党が仁藤夢乃氏の名前を宣伝に使おうとして拒否されてた模様

・蓮舫(立憲民主党参議院議員)
Colaboの活動に参加(本人のツイート、告発者の暴露)
Colaboに予算が付くように国会で証言

池内沙織(日本共産党所属の元衆議院議員)
仁藤夢乃氏が衆議院選挙で応援演説

・大西航(千葉県共産党幹部)
仁藤夢乃氏を応援し、女性の性被害を無くすために発言・活動してたのに自らが女子トイレ盗撮という特大ブーメラン ↓下のまとめには書いてないですが仁藤夢乃氏の本を推奨し、小さい娘もいました
千葉県共産党幹部がトイレ盗撮で逮捕→「性暴力絶対許さない」というアツい発言が発掘される

・熱海のあっつん(熱海の居酒屋店主)
暇空茜氏とカンパをした人を侮辱し名誉棄損で暇空茜氏に提訴される

暇空茜陣営

暇空茜(認知プロファイリング探偵、無職オタク一般人)
【得意技】認知プロファイリング
【得意技】リーガルバトル

なる(助手)
【得意技】動画編集

・軍資金

※2023年1月には約7500万円となっている模様

NPO

小杉沙織(NPO法人若者メンタルサポート協会理事長)
第3章『戦線拡大』余談:ちゃんと会計・活動してるNPOもあるけどそういうNPOは受託事業に採択されない現実
第7章『人口膾炙』小杉沙織氏本格参戦

ネット民

宇佐美典也(元経産省官僚、アナリスト、作家、タレント、初期からよく絡んでる人)

音無ほむらエコーニュース運営、独自にColaboを調査)
一般社団法人Colaboの分析(5)資金源は意外な「保守・警察系」団体・・・2018年以降は助成金の支払い元、追跡困難に
「一般社団法人Colaboの分析」(47)仁藤夢乃氏、コラボ代表者の講演料36000円を個人口座へ入金が情報公開請求で判明 「非営利型」一般社団法人の要件が崩れ、大量脱税の疑い

ひろゆき
辺野古基地での一件もあり暇空茜氏寄りの発言が目立つも本格参戦はまだ

sio(元Colaboのシェルターで保護されていた女性で内部告発者)
Colaboに保護されていた時に鬱病と偽って生活保護を受給していた事を告発(※真偽不明)

政治家

暇空茜氏は政治家を一切信用しておらず、利用されるだけだったり恩を作ると向こうの言う事を聞かないといけなくなるので、情報連携はするが共闘はしないとの事

・浜田聡(NHK党参議院議員)
参議院議員浜田聡がColaboについて質疑「東京都のチェックがかなりずさん・適切とは思えない処理など指摘」

・川松真一朗(東京都議)
YouTubeライブで暇空茜氏が登場し資料の提供を受け調査を開始

・浅野文直(自民党川崎市議)
浅野市議の動きについては第8章『多事争論』浅野文直川崎市議(自民党)参照

ジョーカー

・山本一郎(実業家、著作家)
※両陣営を平等に批判する記事を書いてると見せかけて「ナニカ」の指示で動いている手先と暇空茜氏は認知プロファイリング
①Colaboが助成金で建てた川崎市の1億円のシェルター用アパートに疑問(1億円とは思えない)を指摘
Colaboのシェルターを晒してしまいシェルターに身を寄せる女性を危険に晒し暇空茜氏と中川卓弁護士から抗議を受ける(暇空茜氏は山本一郎氏は「ナニカ」の指示で記事を書いていると認知プロファイリング)
文春オンラインにColabo騒動の紹介記事を書くも暇空茜氏から三つの虚偽記載について公開質問状を受ける
④若草プロジェクト擁護の記事を書いて暇空茜氏から「ナニカ」の手下認定

・音喜多駿(日本維新の会政調会長、参議院議員)
音喜多議員の動きについては第8章『多事争論』音喜多駿参議院議員(日本維新の会政調会長)参照

・おじま紘平(東京都議会議員・練馬区、都民ファーストの会幹事長)
Colaboに国の会計検査が入ると取れる暴露情報を拡散しネット騒然となった7時間後に「Colaboでなく東京都への定期検査」と修正して両陣営から攻撃を受ける

・小池百合子(東京都知事、都民ファーストの会特別顧問)
住民監査請求の戦い
公約でのり弁廃止済みなのに、開示請求された資料がのり弁だらけで暇空茜氏が提訴

存在するはずのメールがない事に気づいた暇空茜氏が都庁に問い合わせると「紛失した」と回答があり、後から「メールアドレス変更に伴い消えたが消えたメールは期限切れ(1年)で問題ない」と前言撤回

Colabo問題を扱う保健福祉局を廃止で証拠隠滅疑惑

藤田孝典(NPO法人代表)
過去に違法でもNPOで儲ける方法をツイートしており、貧困ビジネスを疑われて住民監査請求をされた事がある
Colabo問題を扱ったAbemaTVで「大空(共演者)と喧嘩する。叩いてやる!」と宣言したのに笑顔で頷いてるだけの物置に
Colabo擁護発言ばかりするが仁藤夢乃氏に嫌われる

煉獄コロアキ(お騒がせYouTuber、未成年買春撲滅!COROBO代表)
詳細は第2章『硝煙弾雨』乗るしかない!このビックウェーブに!!参照

・足立康史(日本維新の会衆議院議員、AV新法の実務者)
足立議員の動きについては第8章『多事争論』足立康史衆議院議員(日本維新の会)参照

関係図

※拾い画です

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