【コラボ戦争】第7章『人口膾炙』~広く周知された事による戦い~

【コラボ戦争】第7章『人口膾炙』~広く周知された事による戦い~

今後主要な戦い以外はここに網羅して随時更新でまとめていきます。ただし過去の章に入れた方がまとまりがある場合は過去の章に追記します。

交戦戦力・・・・・・・・全登場人物を網羅
第1章『宣戦布告』・・・開戦までの経緯と反応
第2章『硝煙弾雨』・・・至る所で行われた局地戦を集約
第3章『戦線拡大』・・・「ナニカ」との戦いに拡大
第4章『一騎当千』・・・単騎で巨大な敵と戦う
第5章『逆転勝利』・・・住民監査請求の戦い
第6章『青天霹靂』・・・生活保護ビジネスの戦い
第7章『人口膾炙』・・・広く周知された事による戦い
総集編Ⅰ・・・・・・・・1章~7章までの概要が分かるまとめ
第8章『多事争論』・・・国会始め沢山の人々が論争
※章分けは時系列ではありません。8章以降に起きた事でも1~7章に記載している事があります

◆仁藤語録◆

「ここ数ヶ月キモいを何回叫んでも足りない毎日!キモすぎてキモすぎる。15歳でおじさんたちに買われてこういう人たちのキモさを知って性搾取の構造に気づいて抗い続けて18年、私たちを黙らせたい人はその正体が暴かれるのが嫌なんだと思うけど今年も頑張る」

報道(人口膾炙=一般周知)

暇空茜氏の住民監査請求結果が認容されるという歴史的な事件(舛添氏の公金不正利用以来6年ぶり、その前だと何十年ぶり)を全国紙で報じたのは産経新聞のみでした。

しかしネットや地域限定とはいえ主要各紙が報道し、その直後についにデイリー新潮で事の大まかな経緯が報道されました。

「Colabo問題」追及で7000万円の支援金を集めた男性が独占告白「これはネット界におけるウクライナVSロシアの戦争です」

個人的にはウクライナ戦争に例えるのは良くなかったなと思います。向こうは死人が何万・・・しかも一般人・・・と出てる事ですから

さらに2023年1月9日にはAbemaTVで取り上げられました(結果期待外れ)。

アベプラ①大空幸星&安部敏樹と考える”Colabo騒動”

今まではネットの事情通だけが知っている話題でしたが全国に広く知れ渡った事で双方の戦いが一般人も巻き込んで激化しています。

これは戦いのフェーズがもう一段階上がった(ネット民→一般人)事を意味しています。

毎日ツイッターにトレンド入り。

2023年1月16日にはBS日テレ「深層NEWS」に加藤厚生労働大臣出席でColabo問題が取り扱われましたが「飛ばしましょう」のスタッフの音声の後、途中で切られてCMになりました。

2023年1月20日、産経新聞のコラムで取り上げられましたが、内容は暇空茜氏側に立って的確かつ簡潔に問題がまとめられていました。

2023年1月21日、産経新聞が暇空茜氏が住民監査請求結果を不服として東京都を住民訴訟した事を受けてその説明記事と、発端となっているColabo問題の二つの記事を掲載しました。

東京都の若年女性支援、ずさんな制度運用「Colabo」監査で発覚

Colabo巡る住民監査、請求人の男性「結果に不服、住民訴訟を提起」

2023年1月21日、朝日新聞がコラムで取り上げましたが、内容は暇空ウォッチャーの私でも知らなかったような暇空茜氏が悪いと受け取れるツイートを探し出して掲載したり、住民監査請求の結果をColabo側の一方的な見解(しかも間違っている)だけを載せており、大手新聞を使った印象操作をしている記事でした。

ネット上の「ゲーム的政治運動」 女性支援団体への攻撃にみる危うさ

Colabo陣営牽制

住民監査請求の結果、精神的勝利を収めたColabo陣営は以下のリーガルハラスメントをしました。

これを受けてネットでは過去に赤旗が報じた「いいねを押したり投稿を拡散させた人への訴訟も検討するほか、刑事訴訟も含むあらゆる措置を講ずる」という記事と併せて拡散され、逆にColaboへの批判が集中し、いつもの自爆どころか敵の勢力が増える結果になっています。
※多かった意見は「まともな団体なら脅迫する前に謝罪する。公金を扱う団体として不適切」「Colaboはまっとうな批判と誹謗中傷の区別がついていない」

Colabo陣営は反論資料や声明を出すたびに訴訟をチラつかせてたので昔から知ってる人は「いつものリーガルハラスメント」と無視するのですが、初見の一般人には衝撃だったようでネットで大きく取り上げられました。Colabo陣営は戦いのフェーズが変わった(ネット民だけでなく一般人に拡大した)事を認識し、一般人にも受け入れられる戦い方をしないといけません。しかし日々の発言等を見ていても自分達が異常だという認識がないので無理でしょう

身内の飲み会で愚痴を言うレベルの非常識なヘイト発言をヘイトを許さないという動画で連発するブーメラン芸を披露した上に、それをYouTubeで全世界に公開する厚顔無恥を異常と思わない。

※引用元:#NoHateTV Vol.202 – #暇アノン と在特会

暇空茜氏対抗

Colaboの牽制攻撃を受けて暇空茜氏がColaboに訴訟を受けた人の裁判費用を全額支援すると発表。

先着一名でColaboから「不正会計」「公金の不正利用」「税金の横領」発言で訴えられた人を全額支援します

要約

  • 住民監査請求の結果、Colaboに不正会計があった事は明らかであり「公金の不正利用」「税金の横領」と言われるのは妥当
  • 「不正会計」「公金の不正利用」「税金の横領」と発言しColaboに訴えられた人を先着一名で訴訟費用をポケットマネーで支援(カンパ・弁護団は使わない)
    ※誹謗中傷・名誉棄損は支援対象外
  • 条件は①紹介する弁護士の方針に従う事、②訴訟の流れは暇空茜氏がYouTube・Noteで取り上げる(個人情報は載せない)
  • 目的:一人訴訟で勝てば判例が残るのでちゃんと勝ちたい事と、不当な訴訟恫喝による言論弾圧を快く思っていないから

Colaboは「不正会計」と言われるのが嫌で「不当(不適切)報告」なら許容している模様・・・その言葉遊びに拘ってるのColaboだけで、一般的には「不当報告=不正会計」なんだけど・・・

暇空茜氏が明示している目的以外に認知プロファイリングすると以下の目的があると思案します。

  • 支援表明する事で後顧の憂いなく味方が言論弾圧を気にせず自由に戦える
    ※本当は訴えられた人が現れてから「支援する」と言った方が盛り上がるけど、流石にそんな自爆(訴訟)をする程Colabo陣営も馬鹿ではないので先に支援表明をした
  • 本当にColaboが訴えた場合、相手がよっぽどの有名インフルエンサーでない限り大炎上してもすぐに鎮火するが、暇空茜氏が関わる事でずっと炎上させ続ける事が出来る(暇空茜氏はネットの炎上状態を続けたい)

暇空茜氏名誉棄損戦

広く一般に周知された事でColabo陣営・暇空茜氏双方に誹謗中傷、名誉棄損が広がっています。

Colabo同様、従来から名誉棄損はリーガルバトルをすると公言していた暇空茜氏は通報のガイドラインを公表すると共に一名の訴訟を確定させました。

要約

  • フォロワー数1000人以上が目安(「高木健一」氏がボーダーラインで訴訟検討中)
  • 一般人が読んで暇空茜氏の社会的地位が低下する発言(例:反社と関係してる)
  • 「熱海のあっつん」氏はリーガルバトル確定
    ※カンパした人を「カルト」、実際に集まったお金を「詐欺師がよくやる見せ金」と侮辱
    「熱海のあっつん」氏はアカウント削除し敵前逃亡しているのでまとめを貼っておきます
    熱海のあっつん氏、暇空茜氏にリーガル対戦を申し込まれ高速鍵垢化

対・熱海のあっつん戦

2023年1月18日、暇空茜氏は名誉棄損で熱海のあっつん氏を提訴したことを報告しました。

熱海のあっつんさんを提訴しました

要約

  • 自分とカンパしてくれた人を名誉棄損したので弁護士に聞いて五分で勝てるとの判断で提訴
  • 直接的な言葉でなくても「一般閲覧者の理解」で名誉棄損は成立する
    ※例:「タヒね」→「死ね」と一般人が理解出来れば「死ね」と言ってるのと同じ

小杉沙織氏本格参戦

Colabo問題が起きた時に一番早く大きな声を上げたNPO法人若者メンタルサポートの小杉沙織氏がついに「ナニカ」と戦う決意をした模様です。
小杉氏について詳細は過去のまとめを見て欲しいのですが、概略は以下となります。

  • NPO助成金の実態を暴露
    • 真面目に活動している団体は助成金を貰えず、官僚に気に入られたり政治家と繋がっているNPOカーストの上位が真面目に活動していないのに受給している
    • 助成金受給ではなく、活動を表彰されただけで同業から嫌がらせを受けた
    • 助成金を得るための椅子取りゲームに参加するのが馬鹿らしい
  • 大部分のNPOは真面目に会計している
    • 助成金(国ではない)を初めて受けた時、1円単位で領収書をチェックされた
  • Colaboと仲良しのNPO(4団体序列二位の所)に長年嫌がらせを受けている
    • 小杉氏の元にはColaboと似た活動をしているつてで、驚くような内部告発情報が寄せられている模様

また、役員報酬0円で活動しており「明細は?」と突っ込まれて速攻ツイッターに明細を上げ、「東京都に正しく報告している。義務じゃないからネットに情報は出さない」とツイッターでの情報開示要求から逃げまくっているColaboとの違いを鮮明にした事でひろゆき氏から「人件費1800万のColaboより役員報酬0円で月に4万件も相談に乗っているまともな人に税金払った方がよくない?」と取り上げられ話題になっていました。

前から思ってたのですが、Colabo・若草・ぱっぷす・BONDみたいに女の子しか助けない団体に税金投入するより、男の子も助ける小杉さんの所に税金投入した方が効率的じゃない?助成金の根拠となる法律が「若年女性」って限定してるのがそもそも間違いなんだよね。女の子のためだけの法律って女性差別で、本当のフェミニストなら反対しないと

軍資金を募り、その使用目的に「近く詳細を話す事で、今後予定されるその某団体からの訴訟に対する費用」という事が挙げられています。

カンパのお願いを申し上げます

某団体とは東京都若年被害女性等支援事業を受託している4団体(Colabo・若草・ぱっぷす・BOND)の内、序列二位(暇空茜氏ランキング)の団体と思われます。

つまり、今まで公金を受給しながらColaboより若年女性保護活動をしていないにも関わらず、戦いをColaboだけに丸投げして「我関せず」と終戦を待っていた団体を最前線に引きずり出せる可能性があります。

またNPO法人若者メンタルサポートは若年者保護を目的としておりColabo等と近い活動ですので、その暴露情報はダイレクトにColabo陣営のダメージになります。
特に小杉氏がツイートで匂わせている税金不正受給等についての暴露は暇空茜氏に取って強力な援軍になります。

↓藤田氏が絡んできましたが、逆に宣伝になって感謝される・・・藤田氏全部裏めってる・・・そして「いいね」の数の違いに注目。

AbemaTV

前哨戦

出演者同士で放送1日前にレスバトルが行われました。

仁藤夢乃氏に自殺ビジネスと誹謗中傷されたNPO法人あなたのいばしょ理事長 大空幸星氏と、NPOで違法でも稼げる方法をツイートして炎上した藤田孝典氏です。

上記のレスバトルを見てもらったら分かるように藤田氏は議論がかみ合わない人の典型であるストローマン論法の使い手です。AbemaTVは見てて疲れる不毛な戦いになるかもです。

■ストローマン論法とは
相手の意見の一部を誤解してみせたり、正しく引用することなく歪める、または一部のみを取り上げて誇大に解釈する等を駆使して論点のすりかえで議論に勝ったように錯覚させる。無意識でおこなっていれば論証上の誤り(非形式的誤謬)となるが、意図的におこなっていればそれは詭弁となる

実は上記のレスバトルと並行して藤田孝典氏はひろゆき氏ともColaboが韓国の元慰安婦支援団体に寄付(ドイツの慰安婦像建設のため等)していた事でレスバトルをしていました。
そこでストローマン論法でひろゆき氏を言いくるめていました。

↓論点がすり替えられている
ひろゆき氏「税金が入ってる団体が韓国の慰安婦団体に寄付するのはダメ」
藤田孝典氏「Colaboは大半が寄付で税金はごく一部で、委託契約上の制限もないので慰安婦団体に寄付してもよい」
↓誇大に解釈
藤田孝典氏「Colaboは寄付が大半で税金はごく一部」
※実際は約半分が税金
↓誇大に解釈
藤田孝典氏「税の運用割合は極めて低い」
※約半分が税金なので間違い
↓正しく引用する事なく歪める
ひろゆき氏の「寄付で運用する団体なら好きに寄付をすればいい」発言は行間を読むと「税金を貰っている団体は慰安婦支援団体に寄付をしてはだめ」という意味なのに、それを引用して半分も税金で運営されているColaboも寄付をしていいと歪めている

ひろゆき氏自身もストローマン論法を使い論破王と呼ばれるようになった人物であり、ストローマン対ストローマンの戦いは議論が先に進まず、間違った方向に誘導されたり、騙されないように聞かないとといけないのでほんと疲れる・・・

ただし、最近のひろゆき氏は批判を受けてかストローマン論法を使わないように気をつけている傾向があり、さらに相手が使ったらそれを指摘して議論の主導権を握る戦法を使っています。
藤田孝典氏のストローマン論法を封じるために、ひろゆき氏が出た方が良かったかもしれません。

まぁ、元SEとして雑感ですがチャットシステム開発費高すぎ!は藤田氏と同意見ですけどね。既存のサービスやオープンソースを使わずに0から開発したのかな・・・そうだったら無駄遣い。どういう前提や仕様だったのかにもよりますけど

実際の放送

会計問題については暇空茜氏もYouTubeやNoteで住民監査請求結果について解説を出しているのに、暇空茜氏の主張(特に「表3」問題)はなしでColaboの主張(大部分却下されて一部不当があったけど問題ない)のみ紹介する不公平な内容でした。

唯一女性出演者が「(再調査なのに問題なかったと言ってるColaboについて)健康診断で再検査って出たのに問題ないとは普通言わないでしょ」と上手い例え話をしたのだけが見所で薄っぺらい内容でした。
後はかろうじて、大空氏が左派に言及したのと会計士の人が住民監査請求は通常通らないと補足した所ぐらい。

藤田孝典氏はツイッターでのイキり発言は別人格が行ったのか?と思うほどおとなしかったです。
ネット弁慶なのでしょうか・・・それとも控室で口裏合わせがあったのでしょうか・・・

というのもColaboを批判すると思われた大空氏まで「NPOにしか出来ない事があるので必要」「Colaboは改善していい団体になってほしい」と所詮NPO法人代表という発言であり、それを聞いて藤田氏は満足そうに頷いていました。

やはりNPO法人が他のNPO法人を批判する事は出来ないです。
特に公金が入っているNPOであれば、公金を失いたくないので不用意な事は言えませんし、公の場で他を批判しまくったのがブーメランになって自分が攻撃された時困るかもしれませんし。

会計士(か税理士)の人が一般的な意見を言っていましたが、専門家として意見を求められたら初見を述べる程度で、結局大空氏と藤田氏が場を支配し「NPOは必要」と主張したいだけの番組になっていました。

Colabo陣営は藤田氏ですので、暇空陣営としてNPO関係者でないColabo問題の有識者(宇佐美典也氏等)か、税金を貰っていないColaboと同様の活動をしているNPO代表の小杉沙織氏を出すべきでした。
というか、暇空茜氏曰く「出演依頼が来なかったけど来てたらZoomとかで出演してた」だそうですよ・・・

アカいピン羽募金に延焼

経緯

①Colaboが団体名で元慰安婦支援団体・正義連に寄付している事が判明し公金や寄付で運営されている団体が反日団体に寄付する事に物議が集まる

韓国の元慰安婦支援団体・正義連が公開している「2022年8月のスポンサー名簿」の一時支援とドイツ平和の少女像の後援にColaboの名前

[チョン・イヨン] 2022年8月ご支援いただきありがとうございます。

正義連とは世界中に慰安婦像を建てている反日団体であり、慰安婦支援組織でありながら前代表・尹美香が私腹を肥やすためにお金を使っていた団体であり、弱者ビジネス・左翼ビジネス・反日ビジネスの元凶

韓国検察、尹美香議員に懲役5年求刑…「元慰安婦のためのお金、小遣いのように流用」

このタイミングでさらに尹美香議員の補佐官が北朝鮮のスパイだったとの報道。

→公金を貰っている団体が反日団体に寄付をしてはいけない
→公金でなく助成金での寄付ならば問題ない?→助成金でも問題ではないか?

さらに倫理的な問題以外にも税金の面で大問題が!
Colaboは一般社団法人として寄付が免税されており毎年7万円しか税金を払っていませんが、この条件として「特定の団体や個人に利益を供与してはならない」というのがあります。
つまり、正義連への寄付をした時点で免税処置は解除されければいけません。
※公金で誕生日会等の祝い事をしていたのもNGです。

演習場賃料100億円申告漏れ、地主ら10法人 名古屋国税局

国税が調査に入ったら多分アウトですね・・・これでも「不正会計じゃない」って言うのかな・・・

②赤い羽根募金の助成先にColabo(その他左翼団体も)が見つかる

Colaboが正義連に寄付をした事で、その出所となっているお金はどこから出たのか?と話題になっているタイミングで、赤い羽根募金からColaboに助成金が入っていた事が判明!

赤い羽根募金(子供達の善意)→Colabo→正義連(反日活動)→北朝鮮?

と子供達の善意の資金がColabo経由で反日団体に渡っていたと事になり「公金でなくても許されない!」とネット世論が沸き立ちました。

尚、Colabo以外にもColabo理事奥田氏の団体抱樸、若草、BOND、ぱっぷすが助成されており、特にぱっぷすは慰安婦支援組織の外郭団体と言っていい程の団体。

<#Colabo問題> 赤い羽根共同募金から「Colabo」に700万、「ぱっぷす」に1000万円支援されていることが判明 =ネットの反応「もう二度と赤い羽根募金はしない」「皆の善意で反日活動してたってことかい?」

→反日活動団体に資金が行くならもう赤い羽根募金に寄付しないという意見が出る

赤い羽根釈明

なんと、Colaboとぱっぷすに助成金を出した事に批判が殺到したようで赤い羽根から説明が出されました。

中央共同募金会による一般社団法人Colabo等への助成について

ネットの反応

赤い羽根が「アカいピン羽根」だと気づいた人達の声。

赤い羽根募金は思想が偏った人達がやってるから寄付しちゃダメって20年以上前にも騒がれた記憶がありますが、やっと鎮火して皆忘れてたのにColaboのせいでまた出火してるんですね・・・

暇空茜氏がまとめ動画を出しました。

アカい羽根共同募金

BONDの活動報告サイレント修正

BONDプロジェクトの助成金の使い方がおかしいとの指摘が出ると、赤い羽根募金はBONDプロジェクトのHPの数字をサイレント修正しました!

●BEFORE

●AFTER

お判りいただけただろうか?

20人→1000人

いやいやいや・・・まさかバレないと思ったの?舐め過ぎじゃない?

BONDプロジェクトの活動内容がほとんど化粧品の配布・・・化粧品で赤い羽根募金のお金を使っていいはずないっ!

しかもBONDプロジェクトは化粧品会社のロレアル(メイベリン)と提携しています・・・まさか・・・?

※後、ついでにBONDプロジェクトの決算報告書を見ると赤い羽根募金の助成金が計上されていないのではないか?疑惑もありました。
しかしNPOの補助金計上は補助金の年度とNPOの会計年度がズレていた場合案分計上する事、及び仕訳タイミング(現金主義・発生主義・実現主義)の仕方で綺麗に補助金と決算報告書の数字が合わない事があります。

若草への助成金サイレント削除

赤い羽根募金が若草(暇空茜氏が「ナニカ」のボスと考える村木厚子氏が率いている)へ行った助成金1000万円がサイレント削除されてました。しかしそのタイミングがColabo騒動が起きる前の暇空茜氏が若年被害女性支援事業でColaboに住民監査請求を実施した翌日だったのです。

↓疑惑をまとめた動画です

たまたま赤い羽根募金が若草の間違いに気づいて修正をした日が、暇空茜氏が住民監査請求を行った翌日だっただけなのか?それとも暇空茜氏の認知プロファイリングの通りなのか・・・?

小競り合い

バスカフェ視察ダブスタ

新宿区議が担当課長でもバスカフェの実態を把握出来ない状況と仁藤夢乃氏のAV業界の女性への偏見が強い事からColaboに仕事を依頼すべきでないと主張

新宿区とColaboについて

上記で担当課長が視察出来ないと言っている箇所

仁藤さんが、過去に職員やスーツを着た男性に対してネガティブなコメントをされていたので、そのことを気にされているのかもしれません。

これは過去に自民党の馳議員らがバスカフェに視察に行き「セクハラをされた」等と騒がれて大きな問題になった事を言っています。

バスカフェ視察の自民党議員は誰?仁藤夢乃がセクハラや無断撮影で抗議

馳氏ら自民視察の回答書「言い訳の典型」「質問に答えてない」、少女支援団体が憤り

この事からバスカフェの視察は都や区の職員・議員は出来ない(出来にくい)状況になっている事が分かります。
ところが・・・共産党の国会議員(男性・スーツ)はバスカフェの中にまで入って丁寧に視察・・・

事前に言っといて一人で行けば視察出来るような気もしますけど

加藤厚生労働大臣質疑応答

2023年1月6日の記者会見で加藤厚生労働大臣がColabo問題について質問を受け回答しました。

引用:令和5年1月6日付大臣会見概要

正論パンチ

違う世界線に住んでる人に正論言っても通じません。

友達で馴合うフェイスブックとレスバトルで戦うツイッターを一緒にしてはいけません。

日経の広告が女性差別だと文句を言う→男女入れ替えたバージョン(※昔からある)を見て私の指摘を受けて差し替えられたと勘違い(自意識過剰)

コンドーム論争

藤田孝典氏がColaboが少女にコンドームを配るのは売春のためと発言し界隈がざわつく

「売春のためにコンドーム渡してる」って藤田さんが勝手に言ってる事でしょ・・・恋人と使う用かもよ。しかも藤田さんって仁藤さんから名指しこそされてないですが暗に嫌ってるツイートされてますよ・・・今回のように応援の振りして足引っ張ってたらそりゃ嫌われますね。しかし、最高級コンドーム(薄くて男が気持ちいい奴)を無料で貰えるなんて羨ましいです!

今の所、両陣営から嫌われたのはおじま都議、音喜多参議院議員、山本一郎に続いて四人目ですね

コンドーム論争でついに仁藤夢乃氏が藤田孝典氏にブチ切れ!過去のセクハラを暴露し口撃。2016年・2019年・そして今と長い因縁があったんですね・・・

↓2019年にぶちキレた時の長文ツイート・・・読んでて頭が痛くなる

仁藤さんにセクハラするって、藤田さん勇者ですね!一生言われるぞ

Colabo信者のせいでColabo暴露起きちゃった・・・

小杉沙織氏はColaboの批判はしていないのに、Colabo信者から謎の攻撃を受ける事に辟易し「そんなに謎に攻撃されるならColaboの暴露もするは」Colaboが夜間保護した若年女性を引き取らせるために児相の担当者をタクシーで呼びつけている事を暴露しちゃいました・・・何でもないような暴露に思えますが、実はColaboの存在意義を無くすとんでもない暴露だったのです。

この暴露について過去の仁藤夢乃氏の発言から真実である可能性が高いです。

これに対する批判は、児相が夜間対応するならColaboはいらない(公共サービスが出来ない穴を埋めるためにNPOに税金を出して業務委託しているから)というのが多かったです。

・Colaboは夜間保護した児童を児相の職員をタクシーで呼んで引き取らせている
・普通のNPOは児童相談所まで送り届ける
・シェルターを持ってるNPOならシェルターで一時保護する(Colaboは持ってる)
・ホテルで一時保護(お金は税金で出る)する事も出来る
・児相に出来ない事を補完するのがNPOの役目で税金が投入されている根拠。やる気がないなら税金を貰うな
→上記によりColaboが児童相談所の職員を夜間にタクシーで呼びつけるのが意味不明で炎上している

Colaboは仁藤夢乃氏も弁護団もとにかく偉そうですもんね

備忘録・参考資料

暇空茜氏がタレコミを見て認識を改めたようです。
しかし、そのあまりの闇の深さに、自分一人で抱えるのは危険と判断し全ての責任を負ってタレコミ文書を公開しました。

・ラスボスは村木厚子氏←これは今まで通り
・村木厚子氏と仁藤夢乃氏は関係が深すぎて仁藤氏をパージ出来ない
・Colaboパージ作戦は無理でColaboサルベージ作戦が行われる

正義連元代表尹美香議員の補佐官に北朝鮮のスパイ疑惑

補佐官の名前でググると一緒に活動していた在日反日おばさん(世界中に慰安婦像を作っている)梁澄子がヒット

その梁澄子と一緒にダンスを踊ってる仁藤夢乃氏

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