【コラボ戦争】第4章『一騎当千』~単騎で敵全方位と戦う~

【コラボ戦争】第4章『一騎当千』~単騎で敵全方位と戦う~

暇空茜氏の「ナニカ」全方位との戦いの内、主だったのを記載しています。

交戦戦力・・・・・・・・全登場人物を網羅
第1章『宣戦布告』・・・開戦までの経緯と反応
第2章『硝煙弾雨』・・・至る所で行われた局地戦を集約
第3章『戦線拡大』・・・「ナニカ」との戦いに拡大
第4章『一騎当千』・・・単騎で巨大な敵と戦う
第5章『逆転勝利』・・・住民監査請求の戦い
第6章『青天霹靂』・・・生活保護ビジネスの戦い
第7章『人口膾炙』・・・広く周知された事による戦い
総集編Ⅰ・・・・・・・・1章~7章までの概要が分かるまとめ
※章分けは時系列ではありません。7章以降に起きた事でも1~6章に記載している事があります

のりこえねっと攻防戦(VS のりこえねっと)

「ナニカ」の反撃~著作権砲~

のりこえねっとが運営する「のりこえねっとTube」というYouTubetチャンネルが暇空茜氏のYouTube動画に著作権侵害を申し立て二つの動画が削除されました。

YouTubeは3アウトで垢BAN。現在2アウト状態

暇空茜氏はのりこえねっとTubeも「211115 シリーズ キモいおじさん 第3回」(※このシリーズは仁藤夢乃氏が出演しています)という動画も知らず著作権侵害をしようがないので当然不当な申し立てであり、徹底抗戦の構え。

暇空茜氏はのりこえねっとが2022年12月19日中に取り下げない場合、不法行為に基づく損害賠償請求を提起するそうです。
また、のりこえねっとがYouTubeに10営業日以内に暇空茜氏に法的処置を取った証拠を提出しない場合は消された動画は復元されます。→2023年1月4日、動画が復活しました

のりこえねっととは?

のりこえねっととは在日韓国人を中心にヘイトスピーチ・レイシズムと戦うために結成された団体です。

これがのりこえねっとの共同代表達です・・・

ヘイトと戦う団体がおじさんをヘイトする動画作ってたんですね・・・どうしてこういう団体は悉くブーメランをするんだろう。自己批判能力が欠如してるから気づかないのでしょう。そして上記のメンバーと戦えるのは日本広しと言えど暇空茜氏だけでしょう

のりこえねっとが参戦した事で杉田水脈議員のこの記事に出てくる左翼団体が出そろった事になります。マスコミが沈黙している理由もこれで、「ナニカ」の正体は?と聞かれたらこれが一番分かりやすいです。

訴訟で対抗

2022年12月23日、暇空茜氏はのりこえねっとの上野千鶴子氏を不法行為に基づく165万円の損害賠償請求訴訟で提訴しました。

https://note.com/hima_kuuhaku/n/n6f529bef794c

※のりこえねっとの代表が分からなかったので共同代表の内一番有名な人物を提訴したとの事

Colabo陣営は訴訟する相手を選べる団体で攻撃したのは失態でしょ・・・相手が一番嫌がる人を狙い撃ちに出来るから・・・ただし、上野千鶴子氏は「平等に貧しくなろう」と主張しながら自らは高級タワーマンションに居住しBMWを乗り回し読書のために別荘に通う超金持ちなので、165万円ごときでは全くダメージを与えられないでしょう。しかしフェミニストって儲かるんですね。私も上野千鶴子氏と同レベルに貧しくなりたいですっ!

のりこえねっとが著作権違反で訴えた理由はおそらく仁藤夢乃氏の画像を暇空茜氏がサムネイル等で使っているからだと思われます。
ただし、著作権の侵害は著作権者自身が訴えなければいけません。
仁藤夢乃氏の著作権(肖像権)は仁藤夢乃氏本人にあり、のりこえねっとが著作権侵害を訴えるのはおかしいですが、「仁藤夢乃氏が登場している動画の画像を暇空茜氏が流用したのではないか?」という主張だと思われます。

私も(出所は不明ですが)暇空茜氏が仁藤夢乃氏の画像を使っているのは問題だと思っていましたが、これを利用してのりこえねっとが攻撃して来たわけです。

この一件があってから暇空茜氏の動画のサムネイルが一般人の顔は画像もしくは目線を入れる対応がされています。※政治家は画像を使ってもOK

BOND戦(VS 序列二位BONDプロジェクト)

公明党の宣伝動画や公明党メディアに出ているので公明党と関係が深いようです。

交付金を作るのに関わった団体は交付金を受けれないようにしないと公平ではない(自作自演感はぬぐえない)ですよね。

2022年12月21日、暇空茜氏はBONDプロジェクトの税金チューチュー疑惑について動画を公開しました。

ナニカグループ序列二位 BONDプロジェクト

事務所疑惑について実際に行った人の証言

※本部をよく移転しているようなので同じ神宮前でもこの人が行った所が今の住所かは要確認

BONDプロジェクトの反論が待たれますね

のり弁の戦い(VS 東京都)

2022年12月22日、暇空茜氏は東京都を相手にのり弁部分の開示請求の提訴を行いました。
※定借や貸借対照表まで非開示の意味が分からないから

東京都(都知事)を提訴しました

正直個人情報以外は全部開示して欲しいですね(※法人名・住所は個人情報ではない。また弁護士の名前等は個人情報であっても領収書に使われていたら開示すべき)。そして速やかに終わって欲しいです。じゃないと双方次のステップへ進めないから

高橋弁護士は都庁不利を予想しています。

尚、前哨戦として都民ファーストの会幹事長のおじま議員と暇空茜氏でのり弁紛争が行われていました。

暇空茜氏が提訴後、おじま議員は提訴を知らなかったそうですが態度を変えたようです。

公金不正使用の厳しい追及に定評のある共産党の仁比参議院議員はColaboを追求しないどころか、自らの黒塗り批判を忘れてColaboは黒塗りOKと機関紙で主張しました。

都庁は公文書を紛失していた上に暇空茜氏が質問しないと隠していた事が判明・・・そして責任者は懲戒処分になると広まるとメールアドレス変更に伴い消えたが消えたメールは期限切れ(1年)で問題ないと前言撤回。※期限(1年)内の可能性あり

東京都庁メール紛失問題まとめ

・削除されたという日付と現存するメールの日付の整合性が合わない→都庁の嘘と思われる
・都庁を追求するのが目的ではないのでこれ以上はやらない(都庁内や都議が勝手にやればいい)

その後、開示請求の裁判中のメールまで削除されている可能性がある事に気づきました。

AV新法の戦い(VS 序列三位ぱっぷす)

AV新法をめぐるColabo関連の戦いは第3章『戦線拡大』AV新法の戦いを参照。

2022年12月24日、暇空茜氏はAV業界を壊滅させたAV新法を作った主力である「ぱっぷす」についての動画を上げました。

ぱっぷす
ナニカグループ序列三位ぱっぷすAV新法の闇

ポルノ・買春問題研究会(AAP研)の外郭団体がぱっぷす(旧ポルノ被害と性暴力を考える会)
 APP研代表、ぱっぷす副理事長:中里見博
 APP研主任支援員、ぱっぷす理事長:金尻カズナ
 APP研元代表、Colabo弁護団(セブンナイツ)筆頭:角田由紀子
 APP研中心メンバー、ぱっぷす世話人:森田成也

・金尻カズナ=九郎政宗?(左翼系有名アカウント「九郎正宗(claw2003)」の正体が判明、なんと、その正体は・・・

・事業報告書の支援人数を盛っている、又はAV販売業者に適当にAV女優から依頼を受けたていで大量の販売差し止めメールをばら撒いて支援した人数にカウントしている?

ぱっぷすは従軍慰安婦関連団体の影が強すぎ・・・というか・・・

強ボス戦(VS 序列一位若草プロジェクト)

若者プロジェクト

代表理事 大谷恭子 日本赤軍重信房子はじめ有名事件の弁護士を担当

呼びかけ人 村木厚子(元厚生労働省官僚)

理事 村木太郎(呼びかけ人村木厚子の夫。元厚生労働省官僚)

ナニカグループ序列一位「若草プロジェクト」

備忘録・参考資料

暇空茜氏に殺人教唆をするツイート。問題はこれを「Colaboと仁藤夢乃を支える会」の公式アカウントがリツートした事。
※誹謗中傷のリツイートも同罪で訴えるとColabo弁護団は会見で警告したのに、自分達は殺人教唆を堂々とリツイート(=同罪)

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